【Sports Foods】

プロテインパウダー・プロテインバー・プロテインドリンク・その他のたんぱく質含有食品
栄養成分表・原材料名・販売者等の記録

ハイクリア ソイ/エフアシスト(全8種類)

宮城県仙台市に本社を構える株式会社エフアシストは、数多くのプロテインを開発・販売している企業です。ハイクリア・ソイを実際に試飲してみた感想やレビュー、原材料名や栄養素表示をまとめました。

リアルスタイル/ビーレジェンド(33種)

ビーレジェンドのプロテインはフレーバーの種類が国内随一の多さです。また、種類が多いながらも味や風味、値段といった総合的なパフォーマンスは高く、多くの方から指示されるプロテインです。実際に試した感想を栄養成分表や原材料名と共に記録しております。

ホエイプロテイン/エクスプロージョン

トレーナー視点でエクスプロージョン全フレーバーを検証。味・溶け・成分をデータと実体験で比較し、選び方をわかりやすく解説。

国産プロテインバー(16種類)

バンダイ、ベースラボ、丸菱関東販売、ハレオ(ボディプラスインターナショナル)、ブルボン、ザバス(明治)、マイプロテインなどのプロテインバーを取り上げております。

アサヒ/1本満足バー プロテイン

アサヒから現在6種類のプロテインバーが販売されています。4種類はチョコシリアル系でタンパク質含有量が15g、2種類はクッキー系で10gの含有となっています。それぞれの栄養素表示や原材料名を比べて特徴を纏めてみました。

森永/イン・プロテイン(全16種類)

国内大手の乳製品メーカー「森永乳業」乳製品メーカーで業界2位の意地とプライドは「inブランド」としてin BAR PROTEINやプロテインドリンクとして展開されています。栄養成分や原材料、各フレーバーの特徴をまとめました。

BIG WHEY RTD/BULK SPORTS(全3種類)

ビックホエイRTDは、ブルーベリー、ハニーアップル、ストロベリーの3種類が販売され、バルクスポーツ直営サイトではランキング1位のベストセラー商品です。今ではドリンクタイプのプロテインはザバスか森永オンリーになってしまいましたが、ハードコアなトレーニーの間では未だにRTDが人気です。

プロテインドリンク

日本に販売されるプロテインドリンクは実に30種類以上と言われます。マイナーなドリンクタイプを中心に掲載しており、メジャーなプロテインドリンクは別途記事にしています。ホエイやソイなどの原料に限らず、たんぱく質含有量の多い製品を中心にまとめました。

明治/ザバス ミルクプロテイン(24種類)

スポーツ界にサプリメントの考えが浸透していない1980年にザバスは登場し、ニュートリションとアスリートの繋がりを基盤としてサプリメント製造・販売を手掛けています。ミルクプロテインシリーズは、身体作りに有効とされるミルクプロテインをコンビニやスーパーなどで手軽に購入できるという事もあって種類を数多く展開しています。

森永/in Bar プロテイン

恐らく、日本のコンビニで初めてプロテインバーを商業的に売り出した最初の会社です。全体的に味のクオリティが高い反面、カロリーが高い製品が多い傾向にあります。当初はたんぱく質10gの商品が多い中で、Asahiが15g含有のプロテインバーを発売した頃から15gの商品も見られるようになりました。

EAAドリンク

ハレオ/HYPER DRIVE(グレープ)仄かな甘味とグレープの風味が特徴的な飲料で、レジスタンストレーニング中の飲料として最適です。ハイパードライブEAAには必須アミノ酸が6,000mg、Ⅰ型コラーゲンペプチド及びグリシンとプロリンのアミ...

スポーツドリンク/パウダー・リキッドタイプ

日本には数十種類ものスポーツドリンクが販売され、飲料タイプやパウダー、リキッドタイプなど多くの種類が販売されています。それぞれに長所と短所がありますが、パウダー及びリキッドタイプを取り上げて調べてみました。栄養成分表や原材料名、価格等を踏まえて取り上げています。

ベースフードのレビュー

完全栄養食を銘打ち販売している「BASE FOOD」この「完全栄養食」ですが語源からいくつかの定義があります。日本では健康を維持する為に必要な栄養をすべて含んだ食品を「完全食」としており、具体的には「厚労省の”日本人の食事摂取基準”に定める...

ソイプロテイン/アルプロン(全5種類)

アルプロンといえば高級志向のプロテインIZUMOが販売された事で、我々トレーニー界隈では黒船来航かと身構えたそんなインパクトのある企業でした。ソイプロテインでは6種類のフレーバーが発売され、ソイならではの和テイストな至極美味な商品に仕上がっています。

MAKERS/uFitホエイプロテイン(全5種類)

uFitホエイプロテインは、他のプロテインと違い「乳酸菌」が原材料に含まれており、たんぱく質の摂取が多い運動をする方やアスリートにお勧めのプロテインです。乳酸菌が配合されているプロテインは日本に数社ありますが、中でも株式会社MAKERSが手掛ける「uFIT WHEY PROTEIN」は、より吸収率の高い乳酸菌を使用している点が挙げられます。5種類のフレーバーを利用した感想と併せてまとめました。

スィンクフィットネス/ゴールドジム・プロテインバー(全6種類)

ゴールドジムを日本国内で運営する株式会社THINKフィットネスは、フィットネス機器やサプリメントの販売も行っています。ゴールドジムのブランドを冠したクッキーバーは、プロショップで購入する事ができ、全3種類が販売されているので試食をしてみました。栄養成分表、原材料名、値段等を詳細に纏めました。

バルクスポーツ/ビッグカゼイン(4種類)

バルクスポーツから販売されるビッグカゼインは全4種類(ナチュラル・マンゴー・チョコレート・キャラメル)。カゼインプロテインは長くゆっくり吸収される特徴があり、口当たりのトロミが空腹感を満たしてくる為、ダイエットにもおすすめ。

リバティライフ/マッドプロテイン-ソイ(全15種類)

その名前に隠された実態とは異なるプロテイン。それがマッドプロテインだ。ソイ独特の風味とフレーバーごとのドライフルーツがプロテイン常飲者を虜にする。15種類展開されるフレーバーそれぞれに個性があり、物語がある。岐阜で作られるこのプロテインを飲まずしてプロテインを語るなかれ。

ウィンゾーン/ホエイプロテイン(全6種類)

医薬品と機能食品の製造・販売を行う日本の製薬会社「日本新薬株式会社」サプリメントブランドとして「ウィンゾーン」からプロテインパウダーが6種類販売されております。それぞれのレビューをまとめました。

トップバリュ/プロテインバー(全9種類)

トップバリュから販売されているプロテインバーの原材料名と栄養素表示を比べました。トップバリューHPにて購入が可能でどの商品も基本的な口コミは美味しいと評判です。また、多くのプロテインバーと比べてトップバリューの特徴や傾向をまとめました。